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2017年度低回生研究室体験

2017/07/16 18:19 に Hiroyuki Tomiyama が投稿

2017年度低回生研究室体験に関する情報を掲載しました。
左のメニューから「低回生研究室体験」をクリックしてください。

ニッテ大学より来訪

2017/06/22 23:39 に Hiroyuki Tomiyama が投稿



2017年6月14日、ニッテ大学N.M.A.M. Institute of Technologyより、Vice-Principal/DeanのMithanthaya先生、および、学生10名が冨山研究室を訪問しました。M2の山元君、前川君、孔君が研究発表を行い、活発な質疑討論が行われました。

第61回システム制御情報学会研究発表講演会

2017/05/28 18:27 に Hiroyuki Tomiyama が投稿


2017年5月23~25日に京都テルサで開催された第61回システム制御情報学会研究発表講演会にて、M1の根來君、竹上君、ならびに、奈良先端大に進学した柴田君の3名が研究発表を行いました。根來君は4回目、竹上君は初めて、柴田君は3回目の学会発表でした。

第30回 回路とシステムワークショップ

2017/05/12 0:19 に Hiroyuki Tomiyama が投稿

  

2017年5月11~12日に北九州国際会議場で開催された第30回回路とシステムワークショップで、M2の山元君が一般発表を、M2の孔君とM1の白國君がポスター発表を行いました。また、懇親会では、大阪大学に異動した谷口先生がシステムと信号処理サブソサイエティより「貢献賞」を受賞しました。

九大・井上こうじ研究室訪問&牡蠣小屋

2017/03/22 22:32 に Hiroyuki Tomiyama が投稿


2017年3月17日、九州大学の井上弘士先生の研究室を訪問し、研究交流を行いました。本研究室からは、冨山、B4の島田さん、柴田君、谷口先生(阪大)が参加し、東工大からも原祐子先生と学生2名が参加しました。真面目に研究発表を行った後は、牡蠣小屋にて懇親会を行いました。非常に密度が濃く、楽しい時間を過ごしました。
九州大学の井上先生、小野先生、学生の皆様には大変お世話になりました。

2016年度卒業・修了式

2017/03/22 1:09 に Hiroyuki Tomiyama が投稿


2016年3月22日、10名の学生が大学(学部)を卒業、3名の学生が大学院修士課程を修了しました。卒業・修了にあたり、B4の島田さん、根來君、柴田君が「父母教育後援会表彰」を受賞しました。さらに、B4の島田さんが電子システム系の「研究発表活動最優秀賞」を、B4の白國君、根來君、柴田君、M2の高井君、武苗君、北條君が「研究発表活動優秀賞」を受賞しました。加えて、2016年9月に修士課程を修了した徐さんと福塚君も、本日、「研究発表活動最優秀賞」と「研究発表活動優秀賞」をそれぞれ受賞しました。
学部卒業生10名のうち6名が本学の大学院に進学します。本学に進学する学生、他大学に進学する学生、企業に就職する学生も、皆、益々の活躍を期待しています。

谷口先生、大阪大学の准教授へ

2017/02/01 15:33 に Hiroyuki Tomiyama が投稿

2017年2月1日付けで、谷口先生が、大阪大学大学院情報科学研究科に准教授として異動しました。今後も密に共同研究を実施する予定です。皆様におかれましては、変わらぬご支援のほど宜しくお願いいたします。

冨山、帰国

2017/02/01 15:31 に Hiroyuki Tomiyama が投稿

カリフォルニア大学アーバイン校における5ヶ月間のサバティカルを終え、1月31日に帰国しました。今回の経験をもとに、より良い研究成果を出せるよう精進します。

低回生研究室体験

2016/12/06 3:22 に Ittetsu Taniguchi が投稿


12月3日に低回生研究室体験が開催され3名の低回生が参加しました。テーマはドローンの自動飛行実験でドローンの操縦をするプログラムを作成して試験飛行を行いました。当日はいろいろなアクシデントもありましたが、TAの先輩にも助けられながら研究の難しさやおもしろさを体験できたと思います。

デザインガイア2016 in 立命館大学大阪いばらきキャンパス

2016/11/30 1:04 に Ittetsu Taniguchi が投稿


10月28日〜30日に立命館大学大阪いばらきキャンパスで開催されたデザインガイア2016で、B4の島田さんが"可変な並列度を有するFork-Joinタスクのスケジューリング"というタイトルで研究成果を発表しました。堂々とした発表で、他大学の先生方と積極的に意見交換しました。また今回、立命館大学でデザインガイアを開催するに辺り、ローカルアレンジメントを谷口が担当し、冨山・谷口研の学生もアルバイトとしてサポートするなど、冨山・谷口研が学会運営に大きな貢献をしました。

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